はじめに
ZugaはWebブラウザ上で動作するSVG図形・テキスト編集ツールです。テキストボックス・矩形・テーブル・画像・接続線などのノードを組み合わせてSVG/PNG/PDFでエクスポートできます。
※ このドキュメントの大部分はAIで生成されています。人間の目でも確認はしていますが、間違いを含むことがあるのでご注意ください。
主な機能
- テキストボックス(ふきだし・フォント・配置・影など豊富なスタイル)
- 矩形・テーブル・画像ノード
- ノード間の接続線(矢印・丸マーカー対応)
- GCP / AWS / Twemoji / React Icons アイコンライブラリ(約 52,000 件)
- 複数レイヤー管理
- 自動グループ化(親ノードを動かすと子ノードも追従)
- グリッド表示・スマートスナップ
- SVG / PNG / PDF / JSON エクスポート(SVG/PNG/PDF はフォントサブセット埋め込み対応)
- ドキュメントデータ埋め込みによる後からの再編集
- ブラウザ内または Google Drive への保存(サインイン不要で利用開始可能)
- 未保存または保存中の編集がある状態で、タブを閉じる/ページを再読み込みしようとすると確認ダイアログを表示
- ルートページ左側のサンプルギャラリーからテンプレートを選んで新規作成(スクロール対応)
- ドキュメント一覧画面から保存先をローカル/Drive 間で変更可能
- 管理者向けユーザー一覧ページ(/admin/user)
- 4種類のカラーテーマ / 日英言語切替
利用可能なアイコン
| ライブラリ | アイコン数 |
|---|---|
| GCP | 262 |
| AWS | 94 |
| Twemoji | 1,630 |
| React Icons(31セット) | 50,389 |
| 合計 | 約 52,375 件 |
ヘッダーとアカウント
画面上部のヘッダーには左側にアプリ名「Zuga」、右側にドキュメントリンクなどの操作が表示されます。ログイン中はプロフィールアイコンも表示されます。
- ヘッダー右側には「ドキュメント」リンクが表示され、クリックするとヘルプページ(/docs)へ移動できます。
- 未ログイン時:ヘッダー右上にアカウント用ボタンは表示されません。サインインはルートページの「Google Drive」セクションから行います。
- ログイン中:右上に自分のGoogleアカウントのアイコンが表示されます。クリックするとプロフィールページへ移動します。
- プロフィールページ(/profile)では自分のユーザー名と「サインアウト」ボタンが表示されます。
- 管理者ユーザーにはプロフィールページから「ユーザー一覧」へのリンクが表示されます。